POINT01
経験豊富な言語聴覚士(ST)や
臨床心理士が連携
お子さまの発達の遅れは、機能的な側面と心理的な側面が複雑に関係しています。当施設では、言語や聴覚の専門職である言語聴覚士とともに、臨床心理学に基づいた知見で個々の問題にアプローチする臨床心理士が連携し、各種検査(WISCⅤ、PVTR)なども活用しながら保護者様と一緒に一人ひとりの発達状況に応じた個別支援プログラムを策定いたします。
できない・苦手なことを練習するのではなく、できない理由をひもときながら、適切なプログラムを導き出します。















